青年海外協力隊の最終報告会

発表資料

<日本語(アニメーション・動画無し)>

日本語版台本
(☆はアニメーションのタイミング)
■ページ1
改めまして、みなさんこんにちは。地球環境問題をどうにかしたくて自然科学者を志すも、問題解決には教育が重要という結論に至り、ITでの世界の教育に貢献すべく大手Web企業で勤務、現在は東京都小学校教員の松本が発表させいただきます。
■ページ2
中間報告の内容と被る部分も多くありますが、しばらくお付き合いいただけたらと思います。
■ページ3
私たち小学校教育隊員は、グアテマラの算数の学力を向上させることをミッションに活動しています。
☆JICAの協力で作られましたこの算数国定教科書を使って教員の指導力向上と児童の学力を向上させること、☆それが私の活動目標となります。
■ページ4
まず私の任地であるキチェについて、場所はもう覚えましたか?
☆ここです。アティトラン湖のあるソロラ県の北にあたります。☆21の市があるキチェ県、
その県都が私の任地サンタ・クルス・デル・キチェ市です。☆配属先は県教育事務所です。
キチェ県には全部で3000校以上の学校があります。☆そのうち、1530校が小学校です。児童数の合計は16万人を超えます。
■ページ5
まずは広く浅くではなく、☆狭く深くグアテマラの教育を理解する為に、☆
私の活動場所は市内の午前校3校午後校1校をパイロット校とし、毎日巡回指導を行うことにしました。
昨年度も今年度も☆児童数合計は1200人以上です。
■ページ6
いいですか、みなさん。もうご存知かとは思いますが、グアテマラの教育問題、大変なんです。
私が感じた☆三つの不足についてご紹介します。
■ページ7
まず1つ、学力が全然足りません。 実力テストの結果、高学年は平均点が10点を下回りました。
一昨年に行ったテストなのですが、どれも日本で行えば9割近い平均点が期待できる問題です。  算数は積み重ねが大事ですので、当然といえば当然ですね。圧倒的に学力が足りない中でも特に深刻なのが☆教師の学力なんです。  みなさん、数学と言われた時におそらく足し算引き算は教えられるじゃないですか。でも微分積分って教えられますか難しいという人多いですよね。そうなんです。グアテマラの先生も同じで、自分が学生の頃にしっかり身につけていないことは教えられません。ちなみにですね、☆異分母の分数のたし算・引き算を正答できる教師はほとんどいませんでした。☆当然そんな状態では間違ったことを教えてしまう教師も多いのが実情です。
■ページ8
2つ目の不足、学力不足を差し置いても、問題なのが指導力不足です。
どこが問題だと思いますか?今回4点指摘したいと思います。
1点目は☆授業計画です。黒板の使い方に計画はなく、授業展開なんて考えません。
6年生でも足し算をやっていたり、1年生でかけ算をやっていたりします。
2点目は☆発問です。教師は教科書を黒板に写すだけ、子供もそれを写すだけ。
児童が考えたり、発表したりする機会はほとんど見られません。
■ページ9
3点目は☆教材理解です。具体物を使えば良い授業と考え、
ねらいや目的もなくただ道具を使わせては時間が過ぎていきます。
4点目は☆机間指導です。みてください。ほとんどの先生の授業のほとんど時間、自分の机に座ったままです。児童の机を回って確認や支援を行う様子は、外向けの授業以外では基本見られません。
☆(小)研究授業などでは上手に授業をする人も含めてですよ。
こんな様子にいっぱい出会ったんです。なんか悔しくなりませんか?
■ページ10
一緒に過ごしていると、もっといろんな面が見えてきました。それが3つ目、☆授業時数不足です。
グアテマラでは年間授業日数を180日間と決めていますが、行事や研修、教師の欠席などで授業が行われていないことが多いです。アメリカの調査によると、実際に授業に行われた日数は平均☆133日間です。私のパイロット校でも同じ状況です。それでも、この日数あればなんとかなると思っていました。しかし、残念ながら学校があったとしても、会議など教師が用事で教室を開けていることが非常に多いんです。教師の教室在室時間を調査したところ不在時間は平均30%。教室にいない時間がこれだけあり、教室にいても授業をしていないことも多いでしょう。毎日回って、教師が授業を行なっているなーと思うのはいつも数クラス。多めに見積もっても、行われているのはたったの☆80時間。(小)日本では175時間ですよ。日本と同じ水準を期待してできるわけがありません。
■ページ11
これら三つの不足を、なんとか解消できたら、グアテマラの教育は変わるんじゃないか。
僕は思いました。
■ページ12
そして、これらの活動を行いました。活動を通し、パイロット校の児童の実力テスト結果を比較すると1年間で平均18ポイント向上しました。
活動のいくつかを紹介していきます。
■ページ13
学校巡回や授業観察を通して、授業や教材を支援しました。教室の掲示物などを整えたり、年間指導計画を作成・配布したり、指導書は全教室に整備したり、☆単元テストを全単元分作ったり、☆黒板カードを全教員分作ったりしました。
■ページ14
また、人を動かすにはまずはやってみせることが大事と考え、モデル授業を全学級で行いました。合計約☆500時間です。当然なんですが、人に授業を見せるのは抵抗あります。ですが、授業をしてもらうことは、グアテマラ人誰もがウェルカムでした。
■ページ15
まず取り組んだのが、指導書に沿った一つの問題を議論しながら深く考える、問題解決型授業というものです。当初、教科書に沿って、やるべき学習範囲を指導書通りに教えれば、学力は日本のように伸びると思っていました。しかし☆高学年、思考に必要なレディネスが圧倒的に足りていないことが深刻でした。発問しても「ん?」という状態。頭の良い子が全体で説明しても、他の児童は理解できない。
ショックだったのが、授業で意欲的な子が全然テストの点数が取れなかったこと。レディネスが圧倒的に不足しているグアテマラには合わないのでは無いかと思い、他の指導方法を模索することにしました。
■ページ16
次に取り組んだのが、日本の教育で今叫ばれているアクティブラーニングです。聞いたことがあるという方? 結構いますね。☆子どもたちがグループで協力、教えあいがら学習していくスタイルです。
できる子ができない子を教えていきます。そうするとですね、いつもの黒板を写すだけの授業と比べて、絶対こっちの方が楽しいじゃないですか。こちら、☆上位の子ども達には有効でした。しかし、下位の子どもには練習する問題数が不足していました。反復学習が足りない状況では学習定着は難しいと感じました。
■ページ17
そこで戻ったのが、習得型授業です。東大の市川教授の提唱する教えて考えさせる授業が近いモデルです。☆愛知教育大の志水教授の提唱する丸付け法や音読計算練習法など加えながら取り組みました。
特に大事なことは一人一人をサポートする机間指導です。勉強が得意でない子にとっては、考えることよりも、「できた!」と感じる達成感の方が大切です。一つ丸をつけただけで「Si!」と跳ねて喜ぶ児童を見ると、こんな楽しさをもっと味わわせてあげたいと、改めて思いました。つまり、思考するためのレディネス不足が深刻な中では、☆「できる」「身につく」を重視し、反復練習と個別支援が大事です。
■ページ18
反復練習の代表例に100マス計算があります。☆フラシュカードや九九の歌も併用しながら、1ヶ月間、毎日反復練習を行いました。すると、最初3%の自動しかできなかったものが、☆
クラスの94%の児童が10分以内にできるようになりました。動画の自動ジョン君は12の段までのかけ算をやっています。ただし、これは時間的コストがかかった点が問題でした。授業時間をかけずに児童自らが学べる仕組み、つまり☆自学習が課題解決の鍵だと思います。
■ページ19
グアテマラ教育の3つの不足、鍵は 教師の復習機会、机間指導、児童の自学習 と私は考えます。
さあ、☆どうすれば良いでしょう皆さん?みなさんが知っている方法です。
■ページ20
電子機器を活用したICT授業です。(東進ハイスクールのモデル、グアテマラ版の林修です。)
■ページ21
さあ、実はグアテマラでは先生がプロジェクターを持っているといことも少なくありません。授業でも使っています。☆もし、しっかり練られた授業を、グアテマラ中に届けられれば、
面白いことが起きるんじゃないか。そう思いました。
■ページ22
中間報告で紹介させていただいたのが映像授業です。☆児童と教師は正しい知識を学び、教師は机間指導に専念します。教師がいないときは、児童たちだけで授業を進めることもできるでしょう。複式学級でも効果が得られるのではないか?教室で試してみると、☆たくさんの問題が明らかになりました。他国での成功モデルは、一対一の環境で活用されたものです。一斉授業では児童の集中力を保つにはものすごいコストをかけて、映画監督並みに才能あるものが高品質な授業を作り上げなければなりません。結果、運用は非常に難しいという結論に至りました。
■ページ23
一斉授業における映像授業の問題点を解消するものとして考えたのがパワーポイント授業です。同様に文字の見づらさや授業速度、個別指導やメンテナンス性などの問題は☆解消されました。必要な指導事項をもれなく・間違いなく教えることができ、教師も教えながら勉強することができるでしょう。机間指導も合わせて行うことで、昨年度の単元テスト結果と比較し、☆平均35ポイント向上しました。一つ優良な教材を作り、共有すれば、板書計画や授業準備に力を割かずとも比較的高品質な授業ができ、☆学力向上に有効と言えるのではないのでしょうか。将来的には教師なしでも、児童が電子教材を使って授業ができるようになるかもしれません。この手法については、日本で研究を続けたいと思います。
■ページ24
まとめです。単元テストを全学年、全単元分整備しました。パイロット校は前年度と比べて、平均18ポイント学力が向上しました。レディネス不足が深刻なグアテマラでは、机間指導を重視した習得型授業が効果的です。机間指導と合わせれば、電子教材を用いた授業はグアテマラでも有効でした。
■ページ25
今後の計画として、4月からは東京の小学校に戻りますが、ICT機器を活用した授業を実践し、引き続き効果的な指導方法を研究していきます。また、作成した電子教材はホームページ上に整備し、公開していきます。4年後を目処に、東京都の教育研究員に応募し、研究の成果を検討や周知していきたいと思います。
次の次の学校異動では、東京都の僻地校に異動し、それまでに培った教育手法を僻地校全体を巻き込んで実践し成果を上げていきたいと思います。2030年代に、クラウドファンディングやNPO団体、シニア海外ランティアなどの方法で中南米地域での学校運営や学校創設に携わり、成功モデル校を作りたいと思います。2040年頃に、その成果を世界に普及する活動を行えたらと思います。
■ページ26
謝辞

<西語(アニメーション・動画無し)>

西語版台本
■Página1
Buenos días todos y todas.Soy un voluntario de JICA. Me llamo Hiro.☆

■Página2
Voy a presentar sobre mi actividad en Santa Cruz del Quiché. ☆

■Página3
Primero, soy voluntario de escuela primaria.
¿Cuál es nuestra meta?(¿No se chivee?)
Nuestra meta ☆es desarrollar el nivel de matemáticas en Guatemala.
Para aumentar el nivel, ☆ el gobierno y JICA hicieron estos libros de texto.
Por eso, ☆mi objetivo es mejorar las técnicas de enseñanza de matemáticas con los libros.

■Página4
Sobre mi municipio. ¿Dónde está Quiché?☆Aquí, marcado de rojo. Está al norte de Sololá. ☆Hay 21 municipios.Santa Cruz del Quiché es capital de Quiché.
☆Mi institución es Dirección Departamental de Educación Quiché. Se llama DIDEDUC. ☆¿Qué es este número?En Quiché, hay más de 3,000 escuelas ☆y 1,530 son escuelas primarias.Hay más de 160,000 estudiantes.

■Página5
Para entender la educación de Guatemala, yo decidí 4 escuelas pilotos en la ciudad. ☆Año pasado y ☆este año.Hay 1,200 alumnos en total. Relativamente, son grandes.

■Página6
Cuando vine a las escuelas, yo note unos problemas.
☆Son 3 faltas. ¿Cual creen que son?

■Página7
La primera falta es el nivel escolar.
En octubre, ☆ hacían los examenes. ¡Puchica!
→En 4º 5º 6º hay muchos problemas.
Si lo hacen en Japón, en promedio sería de 90 puntos.
Especialmente, ☆el punto crítico es la falta de nivel escolar en maestros.
Por ejemplo, ☆ casi maestros no pueden sumar fracciones de diferente denominador. ☆En realidad, muchos maestros enseñan erróneamente.

■Página8
La segunda falta es de técnica de enseñanza.
¿Cuáles piensan que son los problemas?
☆No tienen el plan de la clase y el pizarrón. ☆
☆No hacen razonar a los alumnos.Solo copiar.
☆No comprenden los materiales de enseñanza. Debemos pensar para qué, cuándo y cómo usarlo.
☆No ayudan a los alumnos. Tenemos que confirmar y ayudar a los alumnos. ☆Son los problemas.

■Página9
La tercera falta☆ es de numero de las clases. El gobierno estipula que son 180 días de clase. Pero, muchas veces no hay clase →por las actividades, reuniones, capacitaciones, y ausencias. Por investigación de USAID, el promedió de clase son solo☆133 días. En mis escuelas pilotos son iguales. Las escuelas están abiertas, pero a veces no dan clase por reuniones preparaciones y conversaciones.
El estudio de la tasa de ausencia en el aula de los maestros fue de aproximadamente 30%. Incluso si un maestro está en el aula, las clases se llevan a cabo con menos frecuencia. Por eso, la mayoría dan clases de matemáticas solo☆ 80 horas durante el año.  小:En Japón, damos 175 horas durante el año. ¿Qué opinan?

■Página10
Entonces, faltan nivel escolar, técnicas de enseñanza y número de las clases.

■Página11
Entre esta situación, hice estas actividades. A través de las actividades del año, la comparación de los resultados de las pruebas de rendimiento de las escuelas pilotos durante un año mejoró en un promedio de 18 puntos.Primero, voy a explicar sobre el apoyo de las clases.

■Página12
Despegue y ordené cada aula para cambiar el ambiente en el primer mes del año.
Compartí el plan anual y Guía. ☆
Hice las pruebas de todos los temas que puse en sus sillas. ☆
Hicimos Cartel del pizarrón y hoja de tabla de multiplicación etc..
Sin embargo, mejoro un poco.

■Página13
Por otro lado, hice clases modelos. En total hice ☆quinientas horas de clase. incluso las clases de reforzamiento en las vacaciones.
Son para entender la realidad de Quiché y encontrar un buen método de enseñanza en Guatemala.

■Página14
Primero, yo enseñe la forma de resolver con guía como en Japón.
Pero, ☆ no mejoraron el resultado de la prueba que la previsión.
☆Es mucha la falta de preparación para razonar.Si pregunto, los alumnos no pueden responder.Si el alumno responde, la mayoría no entienden la idea.¿Cómo se hace?

■Página15
Por eso, yo probé la forma cooperativa.En Japón, es la forma principal ahora.
Se llama “Active learning”. ¿La Conocen? ☆Resolvieron en forma grupal en cooperación.Los superiores enseñan a los otros. Son activos y divierten.
☆Para los alumnos superiores, es efectivo.Pero para los demás, no es efectivo.
Porque, no tenemos mucho tiempo para practicar.Necesitan práctica y repetir.

■Página16
Próximo, probé la forma de adquisición.Enseñe a todos y resuelven los ejercicios.Damos importancia a la repetición.☆También, usé el método de calculo y calificación.☆Me enfoqué en ”poder” y “Adoptar”.Especialmente, el apoyo individual es muy importante.☆El resultado de la prueba mejoró. Debemos siempre caminar, calificar y ayudar.

■Página17
Un ejemplo es la tabla de multiplicación.También, usamos ☆la ficha de calculo, ☆forma dúo y canción de multiplicación.☆Lo hicimos durante un mes, y aumentó. Pero, tenemos mucho trabajo para calificar.También, los maestros necesitan estudiar los temas que darán.Por eso, ☆debemos pensar en depender del autoaprendizaje de maestros y estudiantes.

■Página18
En Guatemala, hay 3 faltas. Para solucionar, comprender los temas, el apoyo individual y autoaprendizaje de los alumnos y maestrosson importantes.
Pero, ☆¿Cómo se hace?

■Página19
La solución son las clases usando materiales electrónicos de enseñanza.
El sistema es famoso en Japón.

■Página20
En Guatemala, algunos maestros tienen la cañonera y la usan en la clase. ☆
Hay una fundación para usar los materiales.

■Página21
Sobre las video clases. En este sistema, los maestros y alumnos pueden estudiar la información correcta. Y los maestros se dedican al apoyo individual. Si hay reunión, los alumnos pueden estudiar sin los maestros.
Sin embargo, hay muchos problemas. la dificultad para ver las letras en las aulas, la velocidad de la clase, la diversión y mantenibilidad. Es muy difícil hacer videos educativos de alta calidad. Las clases de video como Japón no serán realistas en aula escolar.

■Página22
Entonces, yo pensé clase de la clase usando PowerPoint. ☆Muchos problemas resuelven. Es un sistema en el que los alumnos pueden aprender todos los contenidos y los maestros pueden aprender mientras enseñan. Preparé PowerPoint para la clase que pensaba bien sobre las preguntas y cuaderno. Hay muchas situaciones que son fáciles de entender visualmente, y también es posible explicar con el pizarrón cuando sea necesario.
La falta de enseñanza se ha ido y el tiempo se puede racionalizar. También dar apoyo individual, ☆mejoró en un promedio de 35 puntos en comparación con el resultado de la prueba unitaria del año pasado. ☆

■Página23
Concliución.
・Hicimos pruebas unitarias de todos los temas.
・La capacidad escolar de los alumnos mejoró en 18 puntos en promedio en comparación el año pásado.
・En Guatemala, donde la falta de capacidad escolar de la escuela es grave, el aprendizaje de froma de adquisición que enfatiza apoyo individual es más efectivo.
・Utilizando los materiales electrónicos de enseñanza y se realizaron clases que enfatizaban apoyo individual, lo que resulto mejoró en 35 puntos promedio en comparación el año pasado.
・Fue difícil introducer la clase en video en el aula de la escuela. Sim embargo, las clase que utilizan materiales electrónicos de enseñanza fueron edectivas para enseñar todos los contenidos de aprendizaje.

■Página24
Sobre el plan futuro. Desde Abril, voy a trabajar la escula primaria de Tokio. y Práciticare de clase con materiales electrónicos . Entonces, preparare los materiales en paji na Web.Más o menos 4 años despues, Me haré investigador de mátematica de educación en Tokio. Más o menos 9 años despues, trabajare en la escuela remota de Tokio.Entonces, 2030 Quiero regresar alatinoamérica para educar mi escuela.Mi español es muy poble, pero en 2030, Traductor Google mejarará más
■Página25
Saludo

最終活動報告レジュメ
最終報告書(日本語)
最終報告書(西語)
発展途上国で歌う「ありがとうの花」
中間・最終報告会で発表すること